小規模事業主以外用

【従業員が21人以上】

​ご利用の流れ

step1

要件判定・freee入力確認フォームの入力

要件判定・freee入力確認フォームから、まず雇用調整助成金の要件に該当するかの簡易的な判定を行います。要件に該当された方は、同一フォーム上のfreee入力確認に進んでいただき、申請書類を作成するうえで必要となるfreeeの項目に入力漏れがないかの確認を行います。(会計ソフトfreeeを導入されていない方は要件判定のみの入力となります。)​

​(※)今回、フォームはすべてGoogleフォームで作成しているため、Googleアカウントが必要となります。Googleアカウントをお持ちでない方は、あらかじめGoogleアカウントを作成してからフォームの入力をお願いします。​

判定フォーム 質問項目例1

step2

​固定情報回答フォームの入力

要件判定・freee入力確認フォームの入力後、送信されるメールから固定情報回答フォームの入力をお願いします。​

固定情報回答フォーム上で下記のアップロードが必要となります。

・会計ソフトfreeeを導入されている方:振込通帳の見開き1,2ページ目、農業等個人事業主に係る証明書(暫定任意適用事業主のみ)

・会計ソフトfreeeを導入されていない方:上記の書類+基準月と比較月の売上高を確認できる書類

あらかじめご準備ください。

固定情報回答フォーム 

  質問項目例1

step3

​クラウドサインで申込書の入力

固定情報回答フォームの入力後、クラウドサイン(support@cloudsign.jp)より送信されるメールからクラウドサイン上で申請書作成の申込書の入力をお願いします。​

step4

​従業員情報のExcelファイルの入力

​固定情報回答フォームの入力後、送信されるメールに添付している従業員情報のExcelファイルに休業した従業員に関して、休業した日数などの情報を入力してください。

​※Excelがない場合には、従業員情報のExcelファイルを一度、Googleのスプレッドシートにインポートしてください。スプレッドシートで入力していただいてから再度、従業員情報のExcelファイルにエクスポートしてください。

step5

​変動情報回答フォームの入力

固定情報回答フォームの入力後、送信されるメールから変動情報回答フォームの入力をお願いします。

変動情報回答フォーム上で下記のアップロードが必要となります。

・会計ソフトfreeeを導入されている方:従業員情報のExcelファイル、休業協定書、役員名簿、組合員名簿(労働組合がある場合のみ)、シフト表または勤務カレンダー(変形労働時間制やシフト制を採用している場合)、所得税徴収高計算書(雇用保険適用事業主の方は必要となる場合がございます。)

・会計ソフトfreeeを導入されていない方:上記の書類+賃金台帳、労働者名簿、出勤簿またはシフト表

あらかじめご準備ください。

変動情報回答フォーム 

  質問項目例1

step6

​請求書のお支払い

変動情報回答フォームの入力後、送信されるメールから請求書のお支払いをお願いします。

請求書のお支払いはメールが受信された当日中に行ってください。

​お支払方法はクレジット決済のみとなります。

step7

​お近くの労働局またはハローワークへ提出

申請書類を作成後、書類を郵送または書類のデータをメールで送信いたしますので、書類を確認(メール送信の方は書類データを印刷)し、提出年月日の記入と印鑑が必要な箇所に押印をしてお近くの労働局またはハローワークに提出してください。これで申請は完了となります。

労働局での審査を経て、支給額が振り込まれます。